この記事の結論
川崎市は、工場や物流の事業所が集まる川崎区と、情報通信業で働く人が多い中原区、医療・福祉の割合が高い麻生区などとで、商売の中身がかなり違います。制作費の相場は川崎か東京かで大きく変わるわけではなく、依頼先の体制とサイトの中身で決まります。補助金を使いたい場合は、ホームページをどんな目的で使うと対象になるのかを先に確かめておくのが近道です。
目次9の章+よくある質問
- 01結論|川崎の制作会社選びは、区ごとのお客さんと見積もりの中身で決める
- 02川崎市の事業環境|ものづくりと物流の川崎区、情報通信業の働き手が集まる中原区
- 03川崎のホームページ制作の相場|値段は場所より作り方で変わる
- 04市内の制作会社か、東京・横浜を含めてオンラインで選ぶか
- 05安く作っても失敗しないために|契約前に確かめたい5つのこと
- 06川崎で見つけてもらうための集客|お店は駅名、BtoBは社名と技術で探される
- 07川崎の事業者が相談できる窓口と、補助金の読み方
- 08格安HP屋に頼むと|川崎からのご依頼も、同じ料金・同じ流れで
- 09まとめ|川崎でホームページを作る前に確かめたい5つのこと
- Q&Aよくあるご質問
結論|川崎の制作会社選びは、区ごとのお客さんと見積もりの中身で決める
川崎でホームページ制作会社を選ぶなら、自社のお客さんがどんな人かを先に決め、見積もりの中身と公開後の条件をそろえて比べるのが近道です。押さえたいのは次の3つです。
- 相場の目安:小規模な制作会社なら数十万円台が中心です。市内でも都内でも横浜でも、場所で相場が大きく変わることはなく、差は依頼先の体制と、サイトに入れる中身から生まれます。
- 市内の会社か、オンラインか:市内の会社と直接会って決めるのも、東京や横浜、全国の会社をオンラインで比べるのも、どちらも選べます。店や現場を空けられる時間で考えてみてください。
- 安くても失敗しない条件:見積もりに入っていない作業、テンプレートかどうか、初稿の見せ方、公開後の修正の料金、ドメインの名義。この5つを契約前に確かめます。
川崎ならではの点が2つあります。1つは、7つの区で商売の中身がはっきり違うこと。もう1つは、市の補助金に、ホームページの「使い方」によって対象になったりならなかったりする制度があることです。この記事では、事業環境、相場、会社の選び方、集客、相談窓口と補助金の順に書いていきます。僕らは東京・神保町でホームページを作っている個人事業ですが、比べ方はなるべく中立にまとめました。

川崎市の事業環境|ものづくりと物流の川崎区、情報通信業の働き手が集まる中原区
川崎市の事業所は7つの区で業種の顔ぶれが大きく違い、川崎区には工場や物流の、中原区には情報通信業の働き手が集まっています。まずは市全体の数字から見てみます。
市がまとめた令和3年経済センサス‐活動調査の結果(確報)によると、令和3年6月1日現在、川崎市の民営事業所は41,223、働く人は547,471人です。事業所の数では卸売業・小売業(8,150、19.8%)がいちばん多く、宿泊業・飲食サービス業(4,848、11.8%)、医療・福祉(4,841、11.7%)、不動産業・物品賃貸業(4,349、10.5%)、建設業(4,108、10.0%)と続きます。働く人の数で見ると、製造業(68,560人)が卸売業・小売業、医療・福祉に次ぐ3番目で、全体の12.5%を占めています。市の人口は1,567,532人(令和8年9月1日現在の推計)です。
規模で見ると、働く人が1〜4人の事業所が21,697で全体の52.6%、個人経営の事業所は9,479(23.0%)です。働く人が100人以上の大きな事業所が609ある一方で、半分以上は少人数の事業所だということも、ホームページを考えるうえで押さえておきたいところです。
区ごとの違いを、数字で見る
同じ結果の区別の表から計算すると、次のような違いが見えてきます。
- 川崎区:事業所は10,362(市全体の25.1%)で7区の中でいちばん多く、市内の運輸業・郵便業の事業所の61.9%が集まります。製造業で働く人の41.0%も、川崎区の事業所にいます。
- 中原区:市内の情報通信業で働く人の48.0%が、中原区の事業所にいます。宿泊業・飲食サービス業が事業所に占める割合(15.1%)も、7区の中でいちばん高くなっています。
- 高津区:製造業の事業所が601あり、区内の事業所に占める割合(10.2%)は7区で最も高い区です。
- 幸区:1事業所あたりの働く人が16.4人と7区で最も多く、市内の学術研究、専門・技術サービス業で働く人の34.8%が幸区の事業所にいます。
- 宮前区・多摩区・麻生区:医療・福祉が事業所に占める割合が13〜15%台と高めで、麻生区(15.7%)は7区でいちばん高い水準です。宮前区は建設業の割合(12.7%)も7区で最も高くなっています。
JFEスチール東日本製鉄所(京浜地区)の高炉などが令和5年9月をめどに休止したことを受けて、川崎市は取引先の事業者などに向けた支援策をまとめました。特別経営相談窓口などはすでに終わっていますが、川崎商工会議所での新規販路開拓・事業転換の相談は、続いている支援として載っています。新しい取引先を探すとき、社名や技術で検索されて中身が伝わるホームページは、会社の案内役になってくれます。
同じ川崎市でも、区によってお客さんも取引先も違います。川崎区の運送会社なら荷主の担当者に向けた対応エリアと車両、中原区の飲食店なら駅からの道順とメニュー、麻生区の介護の事業所ならご家族が知りたいサービスの内容。ホームページで最初に見せる情報は、区ごとの商売に合わせて考えていきましょう。
川崎のホームページ制作の相場|値段は場所より作り方で変わる
ホームページの制作費は、川崎でも東京や横浜でも大きくは変わらず、依頼先の規模や体制と、サイトに入れる中身で決まります。一般的な目安は次のとおりです。
| 依頼先 | 費用の目安(一般的なレンジ) |
|---|---|
| 自作(ツール・テンプレート) | 0〜10万円程度 |
| フリーランス | 10万〜50万円程度 |
| 格安・小規模制作会社 | 数十万円台が中心(テンプレート利用かフルオリジナルかで中身は大きく変わる) |
| 中堅制作会社 | 100万〜300万円程度 |
| 大手制作会社・代理店 | 300万〜1,000万円以上 |
川崎の事業者は、市内の会社にも、東京や横浜の会社にも、オンラインで全国の会社にも頼めます。候補が多いぶん見積もりの金額もばらつきますが、比べるべきは会社の住所ではなく作業の中身です。同じ金額でも、テンプレートに写真と文章を入れるだけなのか、構成や原稿づくりから手伝ってもらえるのかで、できあがりは別物になります。
見積もりをそろえるときは、ページ数、スマートフォン対応、お問い合わせフォーム、原稿と写真の担当、公開後の修正の料金を同じ条件にしてから金額を見てください。費用の内訳はホームページ制作費用の相場に、フリーランスと制作会社のどちらに頼むかで迷ったときの考え方はフリーランスか制作会社かにまとめています。
市内の制作会社か、東京・横浜を含めてオンラインで選ぶか
市内の制作会社に頼むのも、東京や横浜を含めてオンラインで選ぶのも良さがあるので、打ち合わせの時間の取りやすさと、何を重視するかで決めるのがおすすめです。
工場の設備や店の雰囲気を実際に見たうえで提案してほしい、月に一度は顔を合わせて進み具合を確かめたい。そんなときは市内の会社が頼りになります。区ごとの土地勘がある相手なら、「このあたりのお客さんは車で来る」といった話も早く通じるはずです。
一方、料金やデザインの好みで候補を広げたいとき、少人数で店や現場を回していて打ち合わせのたびに抜けるのが難しいとき、決めたことをメールで残しておきたいときは、オンラインで進められる会社が向いています。働く人が4人以下の事業所が半分を超える川崎では、移動の時間を取らずに済むことも、続けやすさにつながります。
オンラインで頼むなら、地元の事情はこちらから伝えるのがコツです。「お客さんはどの駅から来るか」「取引先は市内か、東京や横浜か」「近くの同業はどこか」を最初に共有しておけば、川崎に土地勘のない会社でも十分に補えます。都内の事情は東京でホームページ制作会社を探すならに、同じ神奈川県の話は横浜でホームページ制作会社を探すならにまとめています。
安く作っても失敗しないために|契約前に確かめたい5つのこと
見積もりが安くても、あとから別料金が重なったり、公開後に自由に直せなかったりすれば結局は高くつくので、契約前に次の5つを確かめておきましょう。
1. 「一式」の中身を分けてもらう
見積書に「制作一式」とだけ書かれていたら、何ページで、何回まで直せて、スマートフォン対応やお問い合わせフォームが入っているのかを分けて書いてもらいます。書かれていない作業ほど、あとから費用になりやすいところです。よくある例はホームページ制作の追加費用にまとめました。
2. テンプレートか、一から作るか
テンプレートを使うと早く安く作れますが、同じ型のサイトと見た目が似やすく、載せたい情報が型に収まらないこともあります。どちらで作るのか、これまでに作ったサイトを見せてもらいながら確かめると、できあがりの想像がつきやすくなります。
3. 初稿の形と、確かめられる端末
最初のデザインを、画像やラフ(ワイヤーフレーム=どこに何を置くかだけを示した設計図)で出す会社もあれば、ブラウザで開ける形で出す会社もあります。スマートフォンやタブレットでの見え方まで確かめられるかどうかで、公開直前の「思っていたのと違う」を減らせます。
4. 公開後の修正と、月額費用の有無
料金の改定や休業日のお知らせ、採用情報の差し替えなど、公開後も手を入れる場面は続きます。自分で更新できる範囲、頼んだときの料金、月額の保守契約が必須かどうかを聞いておきましょう。月々払いの契約なら、期間と途中でやめるときの条件も大事です。
5. ドメインとサーバーの名義
ドメイン(インターネット上の住所)とサーバーを、自社の名義で契約できるかも確かめます。制作会社の名義のままだと、ほかの会社に移るときに手続きが止まることがあります。会社選びの全体像は失敗しないホームページ制作会社の選び方をどうぞ。
川崎で見つけてもらうための集客|お店は駅名、BtoBは社名と技術で探される
川崎で集客するなら、お店やクリニックは「駅名+業種」で、工場や物流などのBtoBの会社は社名や技術の言葉で探されることを意識するのが近道です。
お店・クリニック・サービス業の場合
「川崎 ◯◯」だけでは、市全体の同業と比べられるうえ、「川崎」が市の名前なのか、川崎区や川崎駅のあたりなのかも読み手によってまちまちです。住所は「川崎市中原区」のように市と区の名前から書き、最寄り駅と道順を載せておきましょう。多摩区の店なら、東京都の多摩市と取り違えられないよう「川崎市多摩区」と書くのも大事です。
- 最寄り駅と出口、徒歩の分数。車で来る人が多いなら、駐車場の場所と台数
- メニューや料金の目安と、予約・問い合わせの方法
- 出張のある業種なら、対応できる区(「川崎市全域」「中原区・高津区」など)
- 店内や施術、施工の写真と、はじめての人がよく聞く質問への答え
工場・物流・建設などのBtoBの場合
取引先の担当者は、名刺や紹介で知った社名で検索したり、加工の種類と地名を組み合わせて探したりします。設備の一覧、扱える材質やサイズ、対応エリア、品質や安全への取り組み、問い合わせの窓口がひと目でわかるように並べておくと、比べる段階で候補に残りやすくなります。同じページは、求職者が会社の雰囲気を確かめる場所にもなります。
来店型の業種なら、Googleビジネスプロフィール(Googleの地図や検索に出る無料の店舗情報)も整えておきたいところです。店名・住所・電話番号の書き方をホームページとそろえ、写真と営業時間を新しくして、口コミに返信します。やり方はMEO対策の基本、検索全体の考え方はSEO対策の基本にまとめました。業種別には、飲食店の割合が高い中原区なら飲食店のホームページ、ものづくりの川崎区や高津区なら製造業のホームページ、建設業の割合が高い宮前区なら工務店のホームページ、医療・福祉の割合が高い麻生区ならクリニックのホームページも参考になると思います。
川崎の事業者が相談できる窓口と、補助金の読み方
川崎の事業者は、川崎商工会議所、川崎市産業振興財団、神奈川県よろず支援拠点で、無料で経営やITの相談ができます。ホームページを頼む前に、誰に何を伝えるかを整理するのにも使えます。
- 川崎商工会議所:川崎区駅前本町の川崎フロンティアビルにあり、管轄は川崎市全域です。事業者向けの経営相談のほか、AI・DXの活用や補助金申請の相談も受けていて、Zoomでのオンライン相談は会員が対象です。
- 川崎市産業振興財団の無料相談窓口:幸区堀川町の川崎市産業振興会館にあり、市内に事業所がある中小企業や個人事業主の経営相談を無料で受けています(来館・電話・Zoom)。「ワンデイ・コンサルティング」(無料)では、IT助言や販促デザイン、SNS運用も相談できます。
- 神奈川県よろず支援拠点:国が設けた経営相談所で、何度でも無料です。IT、デザイン、ブランディングなどの専門家がいて、オンラインでも相談できます。窓口は横浜市中区にあります。
補助金は「ホームページで何をするか」で対象が変わる
川崎市の令和8年度の中小企業成長環境支援補助金は、市内に事業所を持って1年以上の中小事業者などを対象に、生産性向上や人材の確保・定着の取り組みを補助する制度です。募集要領では、会社案内やアクセス情報、問い合わせフォームなど、情報発信が主な目的のホームページの作成・改修は対象外とされています。一方で、ECサイトなどの作成は「デジタル技術の導入」の例に、就職を希望する人に自社をPRするためのホームページの制作・更新は「人材確保事業」の例に挙がっています。人材確保事業だけでの申請はできず、職場環境の整備か人材定着の取り組みと組み合わせる必要があります。申請書の受付は11月13日まで(エントリーシートは10月30日まで)で、先着順、予算に達した時点で終わります。
神奈川県の令和8年度の小規模事業者デジタル化支援推進事業費補助金では、ホームページの作成・更新も対象でした(上限10万円)が、先着順で8月28日に新規受付が終わっています。国の小規模事業者持続化補助金は、第20回(一般型・通常枠)の申請受付が令和8年11月5日から12月15日17時まで、事業支援計画書(様式4)の発行受付は12月4日までです。ホームページの費用は「ウェブサイト関連費」として、ほかの経費と一緒に申請し、申請額は30万円(税込)までという決まりがあります。
同じ「ホームページ」でも、制度によって、また使い方によって扱いが変わります。制作会社と契約する前に、川崎商工会議所や市の窓口で「この使い方なら対象になるか」を確かめてから進めるのが安全です。市区町村の制度の探し方は市区町村の補助金の探し方、補助金全体はホームページ制作と補助金にまとめています。

格安HP屋に頼むと|川崎からのご依頼も、同じ料金・同じ流れで
格安HP屋は、川崎からのご依頼でも打ち合わせはオンラインで進め、料金も流れもほかの地域と変わりません。事務所は東京都千代田区神田神保町(神保町駅A1出口から徒歩3分)で、2020年10月に創業した屋号「格安HP屋」の個人事業です。
1. 料金が安く、追加料金がかからない
料金と主な条件を表にまとめました。サーバー・ドメインの実費(年1〜2万円ほど。お客様名義で契約します)のほかに、追加の請求はしません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ホームページ新規制作 | 25万円(税込) |
| ホームページリニューアル | 30万円(税込) |
| LP制作(1枚で完結する宣伝用のページ) | 8万円(税込) |
| 制作中の修正 | 回数無制限・追加料金なし |
| お支払い | 納品時に一括(着手金なし・分割なし)。公開(納品)前のキャンセルは費用なし |
| 納品後のサポート | 30日間無償(リニューアルは60日間)。その後は都度お見積り(文字の差し替えなど簡単な修正は1件1,000円〜が目安) |
| 保守 | 月額0円の都度依頼が基本。希望者だけ保守管理プラン(月額2万円・税込・最低契約期間なし) |
2. テンプレートを使わない、完全オリジナルのデザイン
デザインは一社ずつ、業種やお客様に合わせて一から作ります。取引先に設備を見てもらいたい川崎区の工場と、近所の家族に安心してもらいたい麻生区の介護の事業所とでは、写真の選び方も言葉づかいも違ってきます。型に合わせて情報を削らないので、その会社らしさがそのまま伝わります。
3. 初稿は、実際に動くHTMLのデザインでお見せする
最初のデザインは、画像やラフではなく、パソコンやスマートフォンで実際に開いて触れる形でお渡しします。完成に近い形で判断できるので話が早く、行き違いが少ないと、お客様から特に評価をいただいているところです。URLを開くだけなので、工場の事務所のパソコンと、現場にいる担当者のスマートフォンで同時に確かめる、といった使い方もできます。
川崎からのご依頼の流れ
- お問い合わせフォーム、メール(info@kakuyasuhp.com)、お電話(050-3109-3399・平日10:00〜18:00)からご連絡ください。相談と見積もりは無料です。
- オンラインで、事業の内容やお客さん・取引先のこと、ホームページで伝えたいことをお聞きします。
- 原稿と写真がそろったら制作を始め、動くデザインの初稿をURLでお届けします。
- 初稿を見ながら直していき、仕上がったら納品・公開です。期間の目安は、新規制作が素材がそろってから最短2週間〜、LPが最短10営業日です。
公開後は、お知らせやブログをWordPressでお客様ご自身が無料で更新できます。採用情報や休業日のお知らせも、思い立ったときにすぐ出せます。制作事例には、同じ神奈川県の横浜市栄区にある造園会社(石井造園株式会社)のサイトもあります。ほかの事例は制作事例に、業種ごとの見本はデザインイメージに、料金の詳細は料金プランに載せています。
まとめ|川崎でホームページを作る前に確かめたい5つのこと
川崎でホームページを作るときは、相場の見方、依頼先の選び方、区ごとの集客、補助金の対象という4つの面から、次の5つを確かめておくと安心です。
- 相場は場所より作り方で決まる。市内か東京・横浜かではなく、作業の中身をそろえて比べる
- 市内の会社か、オンラインの会社かは、打ち合わせの時間の取りやすさと重視することで選ぶ
- 「一式」の中身、テンプレートかどうか、初稿の形、公開後の修正の料金、ドメインの名義を契約前に聞く
- 7つの区で商売が違う。お店は「駅名+業種」、BtoBは社名や技術で探される前提で書く
- 川崎市の補助金は、情報発信が主目的のホームページは対象外。採用やECなど使い方しだいで扱いが変わるので、契約前に窓口で確かめる
格安HP屋は、新規25万円・リニューアル30万円・LP8万円(すべて税込・追加料金なし)で、テンプレートを使わないオリジナルのホームページを作っています。川崎からのご依頼でも、打ち合わせはオンラインで、料金も進め方も同じです。初稿は実際に動く形でお見せするので、社内のみなさんで触って確かめてから決めていただけます。「うちの場合はどう作ればいい?」という段階のご相談でも大丈夫です。お問い合わせからどうぞ。
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